真っ当な料理ブログ

ご飯だったりおやつだったりを載せている、真っ当な料理ブログです

手羽元は煮るか焼くるか揚げるかレンジるかオーブンるか

そもそも、全ての料理は何々るですね

 

 

らりるれろの三番目

ゆの隣

 

 

手羽元をどうにかしていきましょう

寄りすぎて何の写真だか

 

フライパンで焼き目を入れます

氷が

そのうち溶けますね

 

ざっくり焼き目を付けたらば

水400ml、酒、砂糖大さじ3、醤油大さじ3~4くらいで

生姜も入れてしっかり煮て完成です

煮るが被りましたが

 

全ての料理は何々る

かぼちゃと油揚げを醤油、水、お酒で煮ます

砂糖なんぞはお好みで

 

今日は文字数少ないなと思いつつ煮たらば

 

●レタス

 

手羽元煮

 

●かぼちゃの煮物

全ての料理は る

目は口ほどに物を言うは魚にも当てはまるのか レバーは深く考えてはいけない食べ物

目は口ほどに物を言う

 

目だけで気持ちは伝わるのでしょうか

口にしないと、伝わらないこともあるのではなかろうか

 

魚の場合はどうでしょう

各々読んでください

大人しく味噌汁になるだけです

 

レバーでも煮ましょう

 

凍ってます

レバーは深く考えてはいけない食べ物ですね

 

牛乳に浸して、臭みを取ります

牛乳に浸していたらレバーも溶けるでしょう

 

牛乳に浸したからとて、レバーはレバー味ですわ

中の血とか洗っている時は、何も考えてはいけない

自分はこのハートの部分をえぐって、何をやっているのかとか考えてはいけない

 

酒、醤油、砂糖、生姜、水分足りなかったら水を入れて煮ます

しっかり煮えたらば

 

●目、どこかいった

 

●豆腐

 

●レバー煮

語りますね

 

ご飯は作っている途中で気が変わるもの

今日のご飯は何にしよう?

作り始めてはみたものの

 

工程を考えるとやる気が起きない時が多々

そう、多々ありますな

 

温めた豆腐に、鶏そぼろあんかけをかける予定でしたが

 

色々考えていたら面倒になってきて

 

とりあえず鶏ひき肉と生姜を炒めます

生姜は凍ったまま切ったので、よく分からない形です

チューブでも何でも

 

ざっと炒め、味付けしてお豆腐にかけてもいいですが

色々考えていたら面倒になりましたので

お豆腐そのまま入れましょう

汁も込み込み潰しつつ、火を通していきます

ここまでノープラン

酒、醤油、お好みで砂糖を入れましてさらに火を入れます

さすがに食べにくいので溶き卵と、お好みでネギ

しっかり火を通したらば

 

●気が変わった鶏そぼろあんかけ

 

●もやしと白菜煮

 

●レタス

 

結局とりそぼろは、ボロボロですね

 

tontun.hatenablog.com

焼き肉のタレに卵を混ぜたらマイルドに

マイルドってなんだろう

 

 

マイルド

味や人柄、性質などが穏やかなこと

味や人を一緒にしたら駄目ですね

 

 

とりあえず、焼き肉のタレに卵を混ぜたらマイルドに

 

 

tontun.hatenablog.com

 

焼き肉のタレと卵を、マイルドに混ぜましょう

穏やかにマイルドですね

ざっと混ぜておきます

 

フライパンで豚肉炒めまして、キャベツたっぷり

焦げ目が軽く付く程度に炒め散らかします

 

マイルドに混ぜた卵と焼き肉のタレ

最後もマイルドに炒め散らかして完成ですね

 

塩もみした大根に鰹節と昆布出汁

これはマイルドではなく、よく混ぜます

しばし馴染ませたらば

 

●マイルドなキャベツ炒め

 

●レタス

 

●大根の鰹節和え

マイルドですわ

 

鶏挽肉がボロボロなのか 里芋がボロボロなのか 私がボロボロなのか

私がボロボロってなんだろう

 

 

豚や牛の挽肉もボロボロしますが、鶏ひき肉はよりボロボロしますね

まだ軽く凍っている鶏ひき肉と生姜をお鍋に

生姜も冷凍庫から出して凍っているし、ひき肉もシャーベット状で凍っているし

何でいつも何か凍っているのだろうか

 

里芋入れます

ざっくり炒め散らかし、酒、砂糖、水

ぼんやり煮ていきましょう

 

もやっと沸騰したらお醤油も

里芋が煮えたら厚揚げなんぞもお好みで入れて

水気が多かったら、水溶き片栗粉なんぞでとろみづけします

後はかぼちゃのサラダでも

レンジで火を通したホクホク系のかぼちゃと眩しいゆで卵

特に面白いものはないので

マヨネーズを合わせて終わりです

盛り付けたらば

 

●鶏ひき肉のボロボロですが 里芋のボロボロにも見える

 

かぼちゃサラダ

 

●レタス

鶏ひき肉のボロボロ煮

己の中の鬼に豆をぶつける それが節分

激しいですね

 

節分

邪気を払い、無病息災を願う行事

 

 

私含めて、色々な鬼を皆様飼ってらっしゃると思います

 

 

やる気ない鬼 面倒くさい鬼 やる気ない鬼

やる気ない二回言うくらい飼っている私ですね

 

 

節分といえば大豆いわし辺りが定番ですね

 

 

恵方巻に関しては、各々好きに思っててください

 

 

これは知らなんだですが、世の中を回したいとのことから麦飯を食べる地域もあるそうな

 

 

世の中回してみたいわ

 

 

おでんもぼちぼち終わりでしょうか

節分に何の関係もないですが、おでん作りましょ

 

大根下茹でします

面取りとか隠し包丁とか、やりたかったらやってください

やらなくても生きていけます

 

 

そもそも世の中なんて生きにくいものですから

死ぬこと以外はかすり傷くらいに思って、大根煮ましょう

 

 

大根茹でるだけで、なんて重い

 

さっと竹串通るくらいでしょうか

どうせ最終的に煮ますから

 

出汁を取られた後の昆布は取り出し、昆布だし、水、酒、醤油で煮ます

昆布取り出す前ですね

 

煮えにくいもの、大根、ゆで卵、こんにゃく

しっかり煮ましょう

後は地域ばれするので書きません

 

しっかり煮えたらば

 

●おでん 卵発掘できなかった

 

●一応大豆も


夜に硬い大豆は消化に悪そう

 

うっっすい豚肉で作るかつ丼

うっっすい豚肉で作るかつ丼です

 

どれくらい、うっっすい豚肉かというと

生姜焼き用って書いてあるお肉です

 

 

あれね

 

 

何故、うっっすい豚肉で、うっっすいかつ丼を作ろうと思ったかというと

 

気分

 

かつ丼と言えば、ネギか玉ねぎかお好み分かれる所ですが

玉ねぎで

 

水100ml、砂糖、酒大さじ2、醤油大さじ2~3

玉ねぎ多めなので、水分調節してください

しっかり煮ている間に、うっっすい豚肉

これを更にうっっすく伸ばしたり、うっっすく叩いたりしてもいいでしょう

 

かつ丼なので小麦粉、卵、パン粉を付けて揚げ散らかしていきます

うっっすいとんかつの出来上がりですね

切ってももちろん、うっっすいですわ

 

玉ねぎがしっかり煮えたら、うっっすいとんかつ入れましょう

とんかつ入れたら、急に味変わりますよね

正直、写真撮っている隙はないくらいに忙しいかつ丼

 

溶き卵お好みで1~2個準備

混ぜすぎないように注意します

うっっすいとんかつが温まったら、白身の方からいれまして

もやっと煮ましょう

卵黄部分も入れてお好みの卵加減にします

食べたいだけのご飯を予め盛っておき、うっっすいお肉を載せたらば

 

●うっっすいかつ丼

 

●レタス

かつ丼かつ丼