真っ当な料理ブログ

ご飯だったりおやつだったりを載せている、料理ブログ?です

醤油選びは難しい 

醤油

 

どのご家庭にも、きっと何かしらの形であるであろう醤油

 

 

白醤油 淡口醤油 甘口醤油 濃口醤油 再仕込醤油 溜醤油

と、5つに分類されるみたいですね

 

 

醤油に拘りだしたらキリがないですが

ずっと使っていた醤油がちょっとあれになってきたので

 

違うものを買ってみた

玉ねぎと、冷凍していた油揚げでも煮てみますか

とりあえず、お好みの何かしらの出汁と酒で煮ます

 

沸騰したらば、お好みの醤油を入れまして

しかと煮て、仕上げに溶き卵ですね

味イメージは親子丼のヘッドです

 

tontun.hatenablog.com

 

バルサミコ酢も醤油に見えますな

 

元気なカサゴを水から煮ていきましょう

灰汁を取りつつ、お好みの味噌を入れての味噌汁です

 

味噌は米味噌麦味噌、豆味噌、調合味噌と4種類に分類できるみたいですが、

色々混ぜ合わせたら、それこそ無限の可能性を秘めておりますね

 

とりあえず盛り付けたらば

 

●お皿がなかったカサゴの味噌汁 禿げてます

 

●油揚げと玉ねぎの卵とじ

 

●きゅうりの酢の物

左に寄りすぎたのか、右に寄りすぎたのかって写真ですな

 

人には言えないことの一つや二つ オクラは切ってから茹でるとヌルヌル感が増す

肉食べよう

 

人間

 

誰しも真っ当に生きていれば、誰にも言えないことの一つや二つ

 

 

私は真っ当に捻くれて生きてきたので、一つや二つや三つ 四つ 五つ 六、七

 

 

キリがないので、生のオクラを切って熱湯で茹でます

一般的なオクラと多分種類が違うのです

星形というよりは、丸ですね

30秒~1分程熱湯で茹でて、ざるにあげます

 

本当にさっとでいいので水にさらします

 

ぬるぬるですな

オクラのヌルヌルは、みんな大好き食物繊維

ヌルヌルなので、ザルやボウルなど洗うのは面倒ですが、頑張って洗いましょう

 

塩もみしたきゅうり、切ったわかめ、ぬるぬるのオクラ、鰹節を混ぜます

簡単にポン酢ですね

盛り付けてみたらば

 

●焼きナス

 

●オクラのヌルヌルした何か

後は肉

 

写真は諸事情により載せられない

 

あなたの秘密は、何ですか

 

 

天草からところてん あなたは酸っぱいの?甘いの?辛いの?

ところてん

 

 

暑い時期に作る、冷たい食べ物ですね

海藻のテングサをグダグダと煮て濾したもの

 

 

地域によって酸っぱい味甘い味、食べたことはないけれど、辛い物あるらしい

 

去年も作っておりましたが

 

tontun.hatenablog.com

 

今年も作りましょう

 

●ところてん

 

材料

 

テングサもっさり・50g

 

●水・2.5ℓ 去年は3ℓでやってました

 

お酢・大さじ1

 

材料は至ってシンプル

 

テングサはざっと洗って、見える大きめのゴミは取っておきます

水2.5ℓと共にお鍋に入れて、中火で煮ます

沸騰したらばお酢大さじ1を入れて、30~40分程

 

弱火~中火でどろどろになるまで、かき混ぜつつ煮ます

どろどろになったら濾しましょう

 

間違っても、濾した液を捨てることなかれ

熱いのでお気をつけ下さい

 

濾した後のテングサに水1.5ℓ~2ℓ、お酢大さじ2を入れて30分程煮たら

ちょっとゆるめですが、2回目いけます

 

濾した液をタッパーなんぞに入れて、冷めたら冷蔵庫でよく冷やし固めます

 

ところてん突きに入るサイズに切って、突きましょう

ちょっと欠けましたな

 

タレは、お酢、醤油、砂糖だいたい1:1:1で

 

醤油と砂糖を先に沸かして、砂糖を溶かします

お酢は増やしてもいいので、お好みの量入れて完成ですね

 

お好みでゴマなんぞかけたらば

 

●ちょっと盛り付け失敗したところてん

 

食べるときは涼しいけれど

作っている時はとても熱い

 

 

 

肉じゃがは 夏にはちょいと重い ゴリラも夏は暑いんだろうか

夏ですね

 

残暑?

 

ゴリゴリに夏ですね

 

 

tontun.hatenablog.com

 

魚の煮付けは夏にはぬんっときますが

肉じゃがも、ぬんっと重いですね

 

フライパンでひき肉炒めましょ

ちゃんと解凍されてます

 

玉ねぎ、じゃがいもも切って入れまして

ゴリゴリにさっと炒め散らかします

水、酒、醤油を入れまして

灰汁を取りつつ煮ます

砂糖はお好みですね

 

ひき肉じゃがは食べにくいので、時に片栗粉でまとめたり、卵でとじたり

肉じゃが丼は作るけれど、最初からオンザライス設定はないですな

 

全てを盛りつけたらば

 

●夏も焼き魚は美味しい

 

●ひき肉じゃが

 

●きゅうりとわかめの酢の物は定番

あれだけの毛なので、絶対暑いですよねゴリラ

 

霊長目ヒト科ゴリラ属

 

ゴリラ

 

醤油麹はお肉を柔らかくしてくれるけれど茶色い食べ物になる

しかし、茶色い食べ物は美味しい

 

 

醤油麹

 

tontun.hatenablog.com

 

麹の力でお肉を柔らかくしてくれますが

茶色いですな

 

お好みのお肉、鶏もも肉に醤油麹、はちみつ揉み込みます

20~30分程漬けますでしょうか

 

玉ねぎと共によく炒めましょう

もやっとですね

 

お醤油大さじ1程お好みで入れまして

さらに炒め散らかし、仕上げに溶けるタイプのチーズ

 

分離する勢いでよく混ぜたら完成です

茹でて火を通したじゃがいも、ゆで卵をマヨと合わせます

ボヤっとしてますね

冷めたら、塩もみしたきゅうり

よく全体を混ぜたらば

 

●醤油麹炒め

 

●少し寂しいポテトサラダ

 

●焼きナス

赤が欲しいと思わなくもないですが

思うだけですね

 

焼きそばを作ろうと思った 思うだけで終わった

泣ける話です

 

焼きそば作ろうと思ったのですが

色々考えていたら面倒になりました

 

 

お好みの中華麺、茹でておきます

 

フライパンで、焼きそばにいけそうな具を炒めます

冷凍していた玉ねぎですね

 

tontun.hatenablog.com

 

凍ったままです

他に人参、キャベツ、もやし、豚肉なんぞあれば炒め散らかして下さい

 

お肉的な物が何もなかったので、ハムなんぞ入れましょう

これもよく炒めまして

何の写真か、しばし考えましたが

焼きそばの粉末の名は何というのか

 

塩タイプでしたが、ソース味でもなんでも

一人分1袋だと多いので半分くらいでしょうか

 

炒めた具と麺粉末スープをよく混ぜたら卵も入れます

諸事情により、色んなサイズの麺がいます

 

よく混ぜたらば、フライパンに流しいれ中火でこんがり焼きます

ひっくり返して反対側も

押し付けつつ卵に火を通し、お好みでかつお節や青のりなんぞですね

 

●焼きそば? 鰹節は乗っている

 

 

切らなかったら、ただ茶色の何かですな

 

鶏肉入れると煮物が美味しい PCが重い

そんな夜、いかがお過ごしでしょうか

PCがやたら重い

 

 

何入れましたかしら

 

 

煮物に鳥味が入ると、美味しいですね

無い時は無いので、ダシ的に鶏ガラスープの素入れたりしますな

 

 

鶏ガラスープの素もない時は、諦める

 

 

そんな感じで鶏もも肉、油揚げ、下茹でして食べやすく千切ったこんにゃく、水で戻して食べやすく切った干し椎茸入れます

 

干し椎茸の出汁がお好きならお使い下さい

私は使わないので、水400ml、酒と砂糖大さじ1を入れて煮ましょう

灰汁が気になるお年頃ならお取りください

とったほうが丁寧ですが

色々ありますな

 

醤油大さじ2~3も入れて、しかと煮ましょう

 

油が出る練り物、ごぼう天なんぞは仕上げに

さっと煮まして、お時間あれば冷める時に味染みですね

 

活きがよく見える、塩もみして絞ったきゅうり

茹でて切ったタコ、同じく切ったわかめできゅうりの酢の物ですね

 

全てを盛りつけたらば

 

●鶏味が美味しい煮物

●きゅうり タコ わかめの酢の物

●焼きナス

 

最近人参がお高いので登場しませんね